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寝れない? そんな時にオススメの安眠のツボを紹介!

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 疲れているはずなのに何度も寝返りを打ってしまう。

 部屋を暗くしても、時計の音が耳について気になって仕方がない。時間が過ぎるほどに眠気よりも焦りが出てきてしまう。いけないとわかっていても、ついつい暗い部屋でスマホを確認。

 気が付けば、三十分一時間と時間が経過し、寝る時間は今日も少なくなっていく。やっと寝つける頃には、起きなければいけない時間が迫り、結局は睡眠不足で眠い朝を迎えている……。

 あなたはそんな経験はありませんか?

余計に目が冴えちゃうよ?
レディ
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 でも、睡眠導入剤や睡眠薬は飲みたくない。だって、クセになりそうだし、なんとなく怖い感じがする。

バディ
バディ

 明日のコンディションを考えると眠ることが必要。でも、慢性的にうまく眠ることができない状態が続いている……そんな人って意外と多いものです。

 それはあなたの身体や生活環境が原因だと思いますが、薬を飲むのは抵抗を感じますよね?

 そこで今回は、あなたが身体にあるツボを利用して良質な睡眠、寝やすい体質なれるようにツボの紹介をしていきます。

東洋医学の叡智を利用すると楽になる説

バディ
バディ

 東洋医学では、人の身体に気や血が流れる経絡というものがあると考えていて、不調がある場合はこれがツボに反応として……

レディ
レディ

 ちょっと、難しいことはいいから本題に入ってほしいんだけど?

バディ
バディ

 むむっ、それもそうですね。では、ツボの押し方の時の注意点だけ……

  • ツボを押す時はグリグリ押さないでじっくり押すこと。
  • 寝る前の30~1時間前など余裕をもって行うこと。
  • 飲酒などをしながら行わないこと。
  • 押している部分の変化に注意すること。
  • もし、変化がわからない場合は10回くらいを目安にすること。

 あまりギュウギュウ押すことはオススメしていませんので、じっくり深呼吸をしながら押して、離して……という感じがよいですね。

レディ
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 押している部分からジワ~って感覚が広がっていくような感じがあるといい押し方ね。強く押したからと言って効果が変わるわけではないから、じっくり気持ちよく押しましょうね。

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