【女優】大友花恋さんのオシャレの流儀

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バディ
バディ

 女優の大友花恋さんが自身のブログで、出演するドラマ「僕だけが17歳の世界で」撮影現場での寒さ対策や最近のオシャレについて語ったようです。


「冬服を着たときの ドキドキのときめきが減ってきて、それはそれは寂しいので、寒さを気にせず、薄着を始めました」とつづり始めると、「今日も、ニットを手に取って、やっぱりやめてロンT。昨日も、ロングの厚手コートを手に取って、やっぱりやめてトレンチコート。攻めます、寒さに負けないよ。季節を無理にでも進めて、わー!やっぱりお洋服楽しいって思った直後に吹く北風。やっぱりマフラーくらいは 巻いてくるべきだった、と後悔するのまでワンセットで楽しんでいます」とオシャレの楽しみ方を紹介。

 続けて、絶賛撮影中だというドラマ「ボクセカ」。
「キンキンに冷えます。」と寒いところでの撮影が多いことについて触れ、寒さ対策でお腹1枚・背中2枚のホッカイロを貼りながら撮影に臨んでいることを明かした。

 しかし、衣装さん曰く、ツワモノはお腹1枚、背中2枚、両脇に1枚ずつ、足の付け根にも1枚ずつのホッカイロを貼る方もいるそうで、「最初は、ええ!すごく貼りますね!なーんて、言っていた私ですが 次からは真似しようかな、と思っています笑」とコメント。

https://news.livedoor.com/article/detail/17777580/ より


レディ
レディ

 寒い中での撮影って本当に大変そう。寒さを顔に出すわけにもいかなし、衣装の都合もあるものね。
 すごく胸キュンの展開なのに、衣装の下には貼るカイロで重装備とか、現実を知るとちょっとガッカリな感じがするけど、やっぱりおしゃれは我慢との闘いなのを再確認するわ。

Mr・GO
Mr・GO

 こうして考えると貼るカイロの発明はすごいものだ。あんなに温かいのに、薄いから目立つこともない。

 ちなみに、貼るカイロを貼るなら、背中の上の方首の付け根くらいのところ、腰は腰よりももう少ししたの仙骨部あたりに貼ると温まりやすい。
 脇腹に貼るというのは意外かもしれないが、意外と効果が高いと思うぞ。関節の部分は筋肉も薄くなるので、脚なら足の付け根もよいが、膝の上などもいい。

レディ
レディ

 それでもカッコいいオシャレファッションで固めるなら、やっぱり我慢は必須よね。まあ、無理は禁物だけどさ。


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