
少し薄暗い雰囲気の道の途中、私は案内してくれる人につれられ「こうち」にいた。
※高知県なのか、高い場所の高地なのか言葉だけなのでわからない、どちらの意味もありそうな感じだった。
そこで私は何やら注意するようにと告げられる。
それは食べ物に関してだった。何やら、ここでは食べる物の順番があり、それが重要なのだという。それを間違えると、その食べ物はひどく乾燥してしまったり、味を落としてしまうらしい。
私はそれを言われたそれを必死に覚えようとしていた。
というのも、実物が目の前にあるのではなく、これからどこかに向かってそれを調理するなりするらしい。(火で何かをするらしかった。もしかしたら調理でもなかったかもしれない)
私は頭の中で間違えないように言われたことを整理するように努めた。
高地? 高知? 頭の中でこの場所のことがグルグル回る。
青と緑の2つのものが頭に浮かぶ、これを立てに並べて、順番に……

この夢日記は創作物ではなく、管理者が実際に見た夢を書き起こしているわ。

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